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校正だけだったら、でも量産も?

折り畳み傘への校正1本刷り、弊社にある傘の専用台はつかっているので、Tシャツ台を使えばOKだ。セットはそんなに難しくない、1本だけであればすぐにできる。これが量産で100本でもTシャツ台を使えば問題なくできると思う

 

最近傘へのスクリーン印刷依頼が増えている、ちょっとしたDIYと工夫で誰でもできるのにできないという会社が多いらしい。恐らく乾燥するときのスペースかな?

 

折り畳み傘カバーのジグ

こんな感じの簡易のインサートジグ、専用のものをつくってもモデルが変わったりするとあわなくなる。自作DIYでやることがほとんどだ

 

工夫をすればほとんどDIYでできる、時代なのかDIYをする人が少なくなってきているような気がする

大きなクーラーボックス

大きなクーラーボックスの側面にシルク印刷、特に問題は無いがとにかく場所をとるので乾燥と保管で倉庫スペースがなくなってしまう。今回は数量が少ないが、昔多かった時は倉庫を歩くスペースがなくなるくらいだった。体育館でもレンタルできると随分と楽になる

くたびれたパッド

パッド印刷で使用するシリコンパッド、何種類か保有しているがこれはもうくたびれたのでどこかしらで入れ替えしなければならない。毎日使っているわけではないが、やはり新しい方が気持ちがいい

 

もう1つ頻度が多い小さいのは入れ替えたことがある、正直あまり変わらない、、、が何万回も転写しているとパッドの表面に傷がついたりすることがある

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