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ガラスの灰皿にシルク印刷

火のあたらない裏面に反転刷りでシルク印刷、円形なので1色限定だ、もちろん精密治具をつくれば多色も可能だがこういった案件はだいたいは1色。

 

1690インクで硬化剤を入れて150℃焼き付け、ノベルティなので低温インクで対応する。今週はあっという間に終わりそうで、気づけば3月末になってしまう。今月は最後まで忙しいので気が抜けない