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クラフトの米袋

クラフトの米袋、よくあるタイプでこちらの表面にスクリーン印刷で1色

 

裏面は農家さんによってはプリントしたりしなかったりで異なる。裏面の精米日付や㎏数、米の品種等が異なるのでそこだけ手書きやシールを貼ったりする場合が多い。その他の共通部分はスクリーン印刷で統一すれば手間が省ける

 

我が家では今年のお米は少しグレードを下げて30㎏で1万円程度の業務用の品種にしてみた。そのまま食べると水分が比較的多いコシヒカリとは異なるが、噛み応えがある。柔らかくしたければ水を多く入れて炊けばよい。私は必ず昆布を1枚入れて炊くので炊きあがりも美味しい

新米の時期 米袋にシルク印刷

新米の時期がやってきた、米袋にシルク印刷の依頼が出る時期だが、今年はあまり出来が良くないとのことを聞いている。しかしあの猛暑であれば仕方がないと思う、品質が悪くても味は問題ない、食糧難と高騰の時期に文句など言っていられない

 

どんどん食べよう、国産米!