アロマディフューザーの側面にスクリーン印刷、特に問題はない、高さを確保できるような版をセットするだけだ。ただ、開梱梱包が大変だ、1つ1つ取り出して、乾燥後にもとに戻す。その工程が一番手間がかかることになる。
さて、今日は快晴、朝から布団を干したり掃除したりと、会社の駐車場があるので布団を干すと最高だ

アロマディフューザーの側面にスクリーン印刷、特に問題はない、高さを確保できるような版をセットするだけだ。ただ、開梱梱包が大変だ、1つ1つ取り出して、乾燥後にもとに戻す。その工程が一番手間がかかることになる。
さて、今日は快晴、朝から布団を干したり掃除したりと、会社の駐車場があるので布団を干すと最高だ

クラフトの袋、こちらの両面に白でスクリーン印刷 茶色の素材なので白を強く出す為に高濃度ホワイトを使用する
合計で600枚程、Tシャツ台を使うのでスピードは速い。こういった成形品はスピード勝負になる

ポリエステルのバッグにスクリーン印刷、150枚程。インクはSG410で対応、今週は暑い感じで梅雨が始まりそうだ、製版が嫌な時期になってくるが、仕方がない

これは高い製品だ、そういう場合はNGが出せないのでかなり慎重になる。1個5000円は超えるであろう、無事NG無しで100個を完了。あとは箱に戻して送付するだけだ
しかしアマゾンからやってくる箱は貧弱でこういう高価な製品でも緩衝材がほとんど入っていない、到着時には箱が完全につぶれていた

梅雨の時期がやってきた、ほぼ毎日傘にプリントを行っている。乾燥するには開いたままにしなければならないので、1日でプリントできる数には制限がある。どんなに頑張っても1日で200本できるかできないかが限界だ。もちろん体育館みたいな場所があればもっとできる

カットクロス100着程、デザインは2種類、ドライラックには乗せれないので、土日を利用して工場に広げて乾燥させる。少しでも折り目がくっつくとNGなので、慎重にやらなければならない。さて土日は雨模様だったので、仕事日和だった。
地元長岡市では米フェスという音楽イベントが開催されていたもようだ、その1つのグループのプリント案件をこなしている。

ちょっと湾曲している、通常で刷ると滲むのでコツが必要だ。すこしテンションの弱い版で刷る、あとはコツさえつかめば問題はない
個数は10個、弊社の得意な小ロット案件だ

お寺様で使う椅子、こちらにスクリーン印刷 特に問題は無いが、お寺様の方でスペルを間違ったらしい。幸いにも消せる素材なので、全てけしてもう1回刷ればよいだけだ

50㎝の小さめなビニール傘、こちら2面にスクリーン印刷 2面なので1面を刷ってくるっと回せば2面が刷れるので随分と楽だ。色もオレンジ1色なので調合も必要が無い
さて、今週はなんだか変な感じだ、私はGWはずっと仕事をしていたので特に何も無いが、今日が木曜日だということはそう考えないと何曜日だったかがわからなくなりそうだ

よくあるクリアーファイル、今回は枚数が多いので半自動機をセットして刷る。クリヤーファイルはもう専門の業者がいるので、ほとんどやっていないが、やはり色が金なのでスクリーン印刷しかできないのであろう。
2000枚、終わった後にはOP袋入れ。クリヤーファイルは意外とキズつきやすいので注意だ
