外側に淵がある、5㎜くらいであろう、この場合は特殊版を作成しなければならないが、紗張りの緩い大きな版を作って中心に製版すれば緩いので大きいスキージをあてれば問題なく刷れる。
専用枠があれば楽だが、30個程の小ロットであればそれを作成する費用まではカバーできない

外側に淵がある、5㎜くらいであろう、この場合は特殊版を作成しなければならないが、紗張りの緩い大きな版を作って中心に製版すれば緩いので大きいスキージをあてれば問題なく刷れる。
専用枠があれば楽だが、30個程の小ロットであればそれを作成する費用まではカバーできない

ヘアサロンのカットクロスへのスクリーン印刷 随分と慣れたものだ、刷るのは全く問題はない。
折畳みは手馴れたパートさんに任せて、私は技術職に集中する。位置合わせはもちろんおおよそ、ピッタリの名入れはできない成形品だ
洗濯するので硬化剤を入れてプリント、これで完璧だ

ポーチにある合皮のようなタグ、こちらのセンターにスクリーン印刷をする。
ポーチはそこそこ成形されているので良いが、タグは全てバラバラだ。数ミリ単位で個体差はあるので、ポーチをベースに位置合わせすると必ずズレてしまう。であればタグを基準に合わせればよいが、真ん中にあるのでどうすればよいのか。
透明フィルムを切って折り目を付けて、そちらをタグにあわせて線を引く。版は固定されているので、落ちてくる場所は全て同じだ。あとはタグを合わせればよい。透明フィルムに描いた線に沿ってタグを合わせて刷ればOKだ。
ちょっとした試行錯誤で何でもできる。人間考える為の頭脳がある

既製品のダンボールにスクリーン印刷、もうかなり前からやっている、特に問題はない。既製品なので個体差があり潰れている製品もあるが1回で使って捨てるらしいのでそれほど厳しい案件ではない。
さて昨日までは秋晴れだったが、今日は曇りと雨模様。涼しいのでちょうどいい感じだ

赤い色は飛ぶ・散ると言われる。いくらスクリーン印刷のインクでも2-3年もすれば薄くなる。このPaypayのインクはスクリーン印刷ではないと思うが、屋内に置いているだけでも散っている。
スクリーン印刷のインクで硬化剤を入れれば3-5年はもつであろう、それでもだんだんと色が薄くなってくる。これはもう宿命なのかな
Paypayを受け付けてからもう5年くらい経過するが、ほとんど誰も使ってくれない。やはりB2C仕様かな、でもB2Bでも手数料が高すぎて1万円以上の場合は受けたくない、というのが正直なところ。そこらへんPaypay銀行も考えるべきだと感じる
昨日は祝日だったがまる1日仕事をして難題を仕上げた。24

エプロンにスクリーン印刷、まったく問題はない。小ロットで20枚程、いつもは小ロットで3枚とかをやっているので、今回はなんだか大ロットのように感じる。
ようやく涼しくなり、夜はエアコンなくても寝れるようになった。エアコンで冷やした空気では疲れがとれない、これで体調が良くなるとは思っている(別に悪いわけでは無いが、、、)

搬入するクライアントはバックだと言うが、受け取る側からすると素材が全く異なる。素材表記が無いのでこれは経験と勘しかない、一応70Bインクでテスト。問題はない。
経験と勘で思い込みは良くない、必ずテストをしなければいけない

とある建設会社様の会計帳簿だ、かれこれもう10年くらい続いていると思う。あと10年したら完全デジタル化でなくなるかもしれない。 弊社も月に1回ファイルを使うが、以前と比較すると紙を使う頻度が劇的に減った
工程管理は全てKintoneでオンライン管理しているので、完全デジタル化済み。以前は紙の工程を1つ1つ印刷していたが、もう戻りたくはない。西濃運輸やヤマト運輸は送り状を印刷するが、そのうちQRコードにでもなってほしい

折り畳み傘へのスクリーン印刷、特に問題はない。インクさえ密着すればOKだ、まれに撥水加工が強い生地があるのでその場合はNGだ。いまのところほとんどの傘が問題なくプリントできている

紙の色紙にスクリーン印刷 全く問題はない。 強いて言えばNGが出せない、角つぶれが懸念
案の定角つぶれが既にあった。運搬中なのかわからないが、搬入されたものなので何とも言えない。予備があるのでそれで解決できる
裏面と表面の合計2色。小ロットで50枚程
