明日から3連休だが、弊社は休んでいるわけにはいかなさそうだ、、特に私は仕事に私事、折角の秋晴れなのに子供をほったらかしにするわけにはもったいない、来月からは暗黒の冬が到来するからいまのうちに太陽を浴びなければと思ってしまう貧乏性だ。
かといって仕事をstopするわけにもいかないので、この3連休は体力勝負になりそうな感じである。仕事がある幸せと喜び、嫌々仕事をしているわけではなく楽しくそしてあたかもそれが生活のように思うので苦にはならない。
3連休は十分に遊びそして十分に仕事をしようと思う
明日から3連休だが、弊社は休んでいるわけにはいかなさそうだ、、特に私は仕事に私事、折角の秋晴れなのに子供をほったらかしにするわけにはもったいない、来月からは暗黒の冬が到来するからいまのうちに太陽を浴びなければと思ってしまう貧乏性だ。
かといって仕事をstopするわけにもいかないので、この3連休は体力勝負になりそうな感じである。仕事がある幸せと喜び、嫌々仕事をしているわけではなく楽しくそしてあたかもそれが生活のように思うので苦にはならない。
3連休は十分に遊びそして十分に仕事をしようと思う
今週末は連休になるので少しはのんびりしたいところだが、仕事をすすめなければいけないのでそうもいかない
つい最近連休があったような記憶だが、、、また連休だと喜ぶ方もいれば私は逆にまた連休か?と思ってしまう。仕事をしている時が一番楽しいので、休んでいるよりは仕事をしていたい。
今日も引き続き流れの仕事があったり新規の仕事に製版、いろいろとあるがこの秋晴れはとても気持ちが良い
昨日のマグカップ印刷だが、予期せぬハプニングがあった。
やはり某国製の物はてごわい、、、 ガラスや陶器の印刷の場合は必ず表面をアルコールで拭き油脂や皮脂を取り除いてから印刷をしなければ密着が悪い。
ということでいつものようにアルコールで綺麗にしてから印刷をしたが、、、1分もしないうちにインキのはじきが出てきた。ということは表面になにかしら手ごわい汚れが付着していると思われるが、いったい何かわからない。
洗浄溶剤でも落ちないので、別のプライマー処理液で拭いたらインキの密着が確認できた。昨晩150℃で焼き付けを行い、今日1日放置して明日梱包予定だ。
マグカップやガラスの容器に印刷は可能です。小ロット専門です

秋晴れの日が続いているのでうれしい、今朝は大判ポスターの製版を行い、後露光として今は外に干している。太陽の紫外線の強さは露光機の何十倍もあると思うくらい紫外線が強いことは実験してある
大きな版なので水現像したあとの乾燥も容易ではないが、晴れていると太陽にほんの数分あてれば乾燥するし後露光もできてしまう。まさに自然のエネルギーでそれも無料で紫外線を使える事ができる
週末は3連休となるがデザイナーの方がいらしてポスターの印刷の立ち合いがあるので私は連休にはならないが、いろいろと仕上げようと思っている
今晩はとんぼ返りで東京へ行かなければならない、明後日以降も新潟市へでかけたり忙しくなるが、短納期のガラスとマグカップへの印刷があるので今日明日が忙しくなりそうだ
昨晩は地元デザイナーの方の大判ポスター印刷をシルクスクリーンで行った。大きさや時間がかかるものなので夜遅くに開始して電話等がならない時間帯に集中して行ったのでおおよそ2時間ほどで仕上がった。
あとは別の色を今晩仕上げれば完成となる、時間に換算すれば採算のとれるような内容ではないが、仕上がりを見ると綺麗でシルクスクリーン印刷のできる事が無限大にあると感じさせられるようなプロジェクトでもあった
今日は流れの作業が続くので丸1日仕事となるが、明日は秋晴れだと想定して家族で出かけようと思っている
今週から来週にかけてガラスのビールグラスにパッド印刷と陶器のマグカップにシルクスクリーンの回転印刷が入っている。
パッドの方は既にテストしてあるので、あとは進めるだけだが、マグカップの方が治具の調整にデータ、版の調整で少し時間がかかるかもしれない。それでも何度かやっているので問題は無いであろうと思う。
インキは1690Nを使い、最後に150℃で焼き付け乾燥をする。このインキは何度も使っているが密着はそこそこ良い。小ロットのガラスや陶器に向いているインキだと思っている
10月が始まった、弊社は9月決算なのでここ数日は忙しくなるだろうと思っている。
同時に来週は数量の多い案件と流れの仕事の両方をこなしながら細かい案件を仕上げなければならない。恐らく残業を続けなければいけないとは思うが、仕事があることは幸せでこれ以上にうれしいことは無い。
仕事人間としての私にとっては仕事が無い事が一番のストレスと苦痛となる。毎朝仕事をするのが待ち遠しくて仕方がない
今日で9月が終わりとなる、時間の経過が早すぎて困ってしまうが、待ってくれともいえない。
あと1か月もすれば新潟県は寒い冬がやってくる、その前までに落版したりいろいろと準備をしなければならない。なんだかんだ年末はバタバタしてしまうので、早め早めの準備が必要だ。
9月から始まったとあるメーカーのPP容器に注意書きの名入れ印刷だが、月に10万個くらいは動くことになっている。単価が安いので面つけをして一度に沢山刷らなければならないが、文字が1㎜以下の細かい文字なので印刷もそう簡単には行かない。既に10万以上は納品してあるがほぼコツをつかんできたといっても良いレベルまでに達していると思う。
インキの希釈、スキージの角度に圧力、そして一度に印刷できる回数、等々、全てがパーフェクトに近い状態になったところで完璧な印刷になる。1つ1つ虫眼鏡でみなければわからないが、抜き打ちで確認してもほぼ綺麗に印刷ができているので気持ちが良い
丸い形状の物に印刷する場合は位置合わせができない。
円形なので
どこにあわせようか難しく、さらに蓋がしまって上部にきちんと印刷面がくるようにという指示であればなおさらだ。1つ1つ蓋をしめて位置をなぞり、それをめがけて印刷をする。一寸の狂いもないとは言えないし、狂いなく正確にするとなればそれなりの治具と費用がかかってしまう。
筐体そのものも若干の誤差があるので、仕方がないとは思う。
今回はアルミダイキャスト風のマグライト20個程に2ヶ所、パッド印刷。素材がアルミなので1000インキでもOKだがここは高性能の1690を使い印刷、蓋の方は150度焼き付け、筐体はゴムがあるので焼き付けができないので自然乾燥している