クラフトの米袋にスクリーン印刷、いつもやっている事なので特に問題はない。こちらは紙なので供給は問題ないかと思えば、内側に石油由来の製品がコーティングされているので、どうなることやらわからない。
とりあえず急ぎの分だけを仕上げて、残りはでき次第の納品となる。10㎏が急ぎなので取り急ぎ10㎏を先に連続で仕上げようと思っている

クラフトの米袋にスクリーン印刷、いつもやっている事なので特に問題はない。こちらは紙なので供給は問題ないかと思えば、内側に石油由来の製品がコーティングされているので、どうなることやらわからない。
とりあえず急ぎの分だけを仕上げて、残りはでき次第の納品となる。10㎏が急ぎなので取り急ぎ10㎏を先に連続で仕上げようと思っている

厚紙100枚程、シルク印刷 バキューム台で刷れば良いがこんな感じの文字列だけであれば版にくっつく事も無いので普通のホールド台で刷れる。
インクはSG740のブラック、昨日はこの厚紙、PVC風のバッグ、ミニカーへのパッド印刷等を行った。少し疲れ気味だったので、定時で終わらせて休むことにした。天気や湿度も関係してくるので、これから先は体力と体調との調整になりそうだ
車が夏場にオーバーヒートするようなもので、暑い時に車は早く走れない、人間も同じだ

少し高さのある釣りのリールみたいなもの、曲がっているのでホールド台の右側と左側で高さを調整すればなんとか刷れる。幸いにも1個なので問題はない。

正確にはわからないが紙でできている製品、こちらにスクリーン印刷 今回は枚数がそれなりにあるが、難しくはない。1日で終わるレベルだ さて、夏日が続くようで今日の予報は29℃くらい

赤白のリボンのようなビニル製品、こちらにスクリーン印刷 特に問題はない、表面が少しザラザラしているのでシャープには仕上がらないが見た感じは問題はない
インクはSG740を使用で問題はない、中東情勢でまずは溶剤が仕入れしにくくなっているような状況だ

美容室のクロスにスクリーン印刷、もうかれこれ10年以上やっているかなぁ、合計で1000枚以上はプリントしている。
位置合わせはおおよそ、ミリ単位では不可能だ。インクはSG740かSG410に硬化剤を入れている。一番大変なのが乾燥後の折り畳み梱包だ

大きなベニヤ板にシルク印刷する案件がある、素材が変わったので完成のイメージをみたいということで、2枚程見本を作成。
1m超える版なので、洗浄が大変だ。このシンナー不足のタイミングなのでできるだけつかわないように洗浄する。同じ色をリピートするのでそこまで完璧に洗浄しなくともよい。なんとかこの時期を乗り越えるしかない

温かい飲み物に差し込むスリーブ、こちらに店舗名などを入れる場合がある。だいたいは1色だがこだわりがあるイベントなどでは2色の時もある。さすがに2行程なので随分と割高なスリーブになるが、説明してもそれでも2色にしたいという場合がある
ロットが多ければスリーブになる前にプリントするのであろうが、どのくらいのロットになるのかもわからない。シルク印刷で100~1000枚くらい。恐らくメーカーでやると5000から10000枚くらいになるのであろう
紙素材なのでどんなインクでも良いが、弊社では作業性がよいセイコーアドバンスSG740をつかっている

経木塔婆、小さいものなのでお墓ではなくお仏壇かな?という感じ、最近はめったに見なくなっているがたまに外を散歩すると塔婆を見かける
刷られているのかそれとも手書きなのか等、いろいろ気になってみてしまうが、だんだんと墓じまい等でお墓という存在がすくなくなっていくのかもしれない。少子高齢化もある、そもそも墓をもたない人も多いであろう時代になったと思う

13個程の小ロット、スクリーン印刷は問題は無いがなにせ製品が高価なので気を付けなければならないし、NGが出せないからなおさらだ
位置決めさえ終われば量産は早い、30分もかからないで終わるであろう。
