既製品のダンボールにスクリーン印刷、もうかなり前からやっている、特に問題はない。既製品なので個体差があり潰れている製品もあるが1回で使って捨てるらしいのでそれほど厳しい案件ではない。
さて昨日までは秋晴れだったが、今日は曇りと雨模様。涼しいのでちょうどいい感じだ

既製品のダンボールにスクリーン印刷、もうかなり前からやっている、特に問題はない。既製品なので個体差があり潰れている製品もあるが1回で使って捨てるらしいのでそれほど厳しい案件ではない。
さて昨日までは秋晴れだったが、今日は曇りと雨模様。涼しいのでちょうどいい感じだ

赤い色は飛ぶ・散ると言われる。いくらスクリーン印刷のインクでも2-3年もすれば薄くなる。このPaypayのインクはスクリーン印刷ではないと思うが、屋内に置いているだけでも散っている。
スクリーン印刷のインクで硬化剤を入れれば3-5年はもつであろう、それでもだんだんと色が薄くなってくる。これはもう宿命なのかな
Paypayを受け付けてからもう5年くらい経過するが、ほとんど誰も使ってくれない。やはりB2C仕様かな、でもB2Bでも手数料が高すぎて1万円以上の場合は受けたくない、というのが正直なところ。そこらへんPaypay銀行も考えるべきだと感じる
昨日は祝日だったがまる1日仕事をして難題を仕上げた。24

エプロンにスクリーン印刷、まったく問題はない。小ロットで20枚程、いつもは小ロットで3枚とかをやっているので、今回はなんだか大ロットのように感じる。
ようやく涼しくなり、夜はエアコンなくても寝れるようになった。エアコンで冷やした空気では疲れがとれない、これで体調が良くなるとは思っている(別に悪いわけでは無いが、、、)

搬入するクライアントはバックだと言うが、受け取る側からすると素材が全く異なる。素材表記が無いのでこれは経験と勘しかない、一応70Bインクでテスト。問題はない。
経験と勘で思い込みは良くない、必ずテストをしなければいけない

とある建設会社様の会計帳簿だ、かれこれもう10年くらい続いていると思う。あと10年したら完全デジタル化でなくなるかもしれない。 弊社も月に1回ファイルを使うが、以前と比較すると紙を使う頻度が劇的に減った
工程管理は全てKintoneでオンライン管理しているので、完全デジタル化済み。以前は紙の工程を1つ1つ印刷していたが、もう戻りたくはない。西濃運輸やヤマト運輸は送り状を印刷するが、そのうちQRコードにでもなってほしい

折り畳み傘へのスクリーン印刷、特に問題はない。インクさえ密着すればOKだ、まれに撥水加工が強い生地があるのでその場合はNGだ。いまのところほとんどの傘が問題なくプリントできている

紙の色紙にスクリーン印刷 全く問題はない。 強いて言えばNGが出せない、角つぶれが懸念
案の定角つぶれが既にあった。運搬中なのかわからないが、搬入されたものなので何とも言えない。予備があるのでそれで解決できる
裏面と表面の合計2色。小ロットで50枚程

紙袋へシルク印刷、場所とマチを上手に調整して袋の下側に固定ジグを置けば、中板を挿入せずに量産ができる。これで相当なスピードで1000枚が仕上がる
中板をいれていれば1日で終わらないが。中板無しであれば1時間で200枚以上はできるスピードだ。月曜出荷なので今日終わらせておけば大丈夫

何につかうカバンかは不明だが、ちょっと高そう。こちらの裏面にお寺様の名前をスクリーン印刷 色は黒1色で20個程。小ロットだ。こんな数は通常のスクリーン印刷会社ではやらないであろう。
どう考えても面倒だし、セットが大変だ。人間楽をしたいし、怠ける慢心がある。それを全国中から拾っているのが弊社の仕事でもあるかもしれない

私的にはお盆休みは無かったので、お盆明けの月曜日でも静かだった。恐らく周りはバタバタしていると思ったが、弊社はそれがない。働く方法を変えてからもう5年程経過するが、大型連休や集中する休みを無くしただけでかなりの変化になっている。
数字からも見えるがあきらかに利益率がUpしているし、残業もまったくやっていない(私は週末等刷っているがそれは一人で集中したい理由で、その分平日は刷らない時があるので残業しているとは思っていない) 世の中創意工夫次第で変化でききるが、それをやるかやらないかはその会社次第だ
